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FDユニフォーム オーダーデザイン |
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ユーザーレポート |
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株式会社セゾンファクトリー 様 |
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株式会社セゾンファクトリー(山形県高畠町、齋藤明彦社長)といえば、今やデパ地下などで高級グロッサリーのメーカーとして抜群の人気を誇っています。そのほかジャムやデザートなどを製造する同社は、設立10周年を迎えた1998年、(株)フーズデザイン代表加藤光夫さんの指導を受けて、HACCPシステムを本格導入した新工場を完成させました。従業員の方はみな一般的衛生管理の向上をサポートするオーダーデザインのFDユニフォームを着て、明るく清潔な職場できびきびと働いています。 |
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フランス語で「季節」を表すセゾンをあしらった社名の通り、同社の手がける食品は、どれも季節の味、旬のおいしさにこだわっています。四季豊かなわが国にあって、とくにその変化に富む山形は、有名なさくらんぼやラ・フランスといった代表的な果物から、あんず、いちご、ぶどう、ブルーベリーなど、味のバランスに優れた「おいしい」食材の宝庫。同社はそうした県産を中心とした国内産の産品の中から、独自の基準で品質と安全性を確認した厳選素材のみを使い、新鮮なうちに手づくりに徹した丁寧な作業を経て、ヘルシーで安心できる商品を送りだしています。こうした素材へのこだわりと和風の味付けを活かした工夫で、食品業界でのオンリーワンを目指しています。
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仕事に愛情をもって
心から専念できる社内風土づくり。 |
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→「さわやかな黄色と緑で包まれ、男女を問わず誰が着ても似合う服です。着心地が良く、心がはずむこの感覚は、作業服というよりも、まるでシェフかパティシエになった感じです」 |
| →「通気性が良く、シワになりにくいところが気に入っています」 |
| →「他社のユニフォームに比べてデザインがおしゃれなのがいいですね」 |
| →「見た目が良かったので、実際に着て仕事をしたときはどうかなと思いましたが、意外に動きやすいので安心しました」 |
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そのためのブランドイメージの強化の一つとして役立っているのが、オリジナルデザインのFDユニフォームです。商品ラベルや包装紙、営業車、工場外観、売り場、POP、カタログなどと合わせて、会社のコーポレートカラーである太陽の色(サニーイエロー)と大地の色(アースブラック)をあしらったFDユニフォームは、商品のパッケージと同様にとてもモダンでおしゃれ。「当社の技術の根源は『愛情』です。深い愛情こそがおいしく食べていただくためのさまざまな工夫を生み、これが当社独自の技術となっております。そしてそのためには、食べていただくお客様のことを最優先に考え、社員が仕事に愛情をもって心から専念できる社内風土づくりが最も大切ではないかと考えています」と齋藤社長。FDユニフォームに包まれた従業員の方の中に詰まっている「愛情」は、おしゃれなパッケージの中に惜しみなく注がれています。
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